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iPad不要のオールインワン端末 > アルファノート

アルファノート(アルファポータブル)とは?
手数料・入金・申し込みの流れと、メリット・注意点

決済端末「アルファポータブル」を提供するアルファノート。スマホやiPadがなくても端末だけで決済が完結するオールインワン端末で、全東信からの乗り換え先としても注目されています。手数料・入金・申し込みの流れを、良い点だけでなく注意点も正直にまとめました。

最終更新:2026年8月20日(他のタイプも比べたほうがいいケースを追記) / 運営:決済ナビ運営事務局
ひとことで言うと:アルファポータブルはiPad・スマホ不要のオールインワン決済端末。70種類の決済に対応し、初期費用・月額・解約金0円のプランもあります。最短即日で発送され、届いたその日から使えます。申し込みはこちら

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アルファポータブルの基本スペック

提供アルファノート(決済代行)
端末タイプオールインワン型(画面・通信SIM・レシートプリンター内蔵。スマホ・iPad不要)
決済手数料(目安)クレジット:Visa・Mastercard 3.0%〜、JCB 3.24%〜(通常飲食の目安)/QR・電子マネー 一律3.7%。最終的な料率は現在ご利用中の料率・業種によってケースバイケースで決まります(表示の料率が必ず適用されるわけではありません)。
初期費用・月額・解約金0円のプランあり
入金サイクルクレジット・QRコード決済は半月ごとの締め(月2回)。電子マネーは種類により、交通系・nanaco・QUICPayは半月締め、iD・WAON・楽天Edy・PiTaPaは月1回。
対応ブランド70種類(クレジット7・QR48・電子マネー15)
導入申込・審査後、最短即日で発送 → 数日で到着 → 届いたその日から利用可

※数値は目安です(2026年7月時点)。クレジットの料率は、現在ご利用中の料率や業種によってケースバイケースで決まり、表示の料率が必ず適用されるわけではありません。QRコード決済は追加費用なしで導入でき、電子マネーを追加する場合は初期費用+10,000円・月額+1,500円がかかります。正確な条件はお申し込み・見積もりでご確認ください。

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iPad・スマホ不要。端末だけで決済が完結。最短即日発送で、届いたその日から使えます。

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お申し込み・審査後に発送。ご不明点は下のよくある質問もご覧ください。

メリットと注意点(正直に)

メリット

  • スマホ・iPad 不要:端末だけで完結。タブレット代・管理が不要。
  • SIM内蔵で持ち運び可:Wi-Fi無しでもOK。イベント・移動販売にも。
  • 70種類の決済に対応:クレジット・QR・電子マネーを1台で。
  • 初期・月額・解約金0円プラン:導入コストを抑えて始めやすい。
  • クレジット・QRは月2回入金:半月ごとの締めで入金されます。
  • 最短即日発送:届いたその日から使える。

注意点

  • 手数料は現在の料率・業種でケースバイケース:表示の料率が必ず適用されるわけではなく、正確な料率は見積もりで要確認。
  • 審査がある:申込後に加盟店審査。業種・状況により条件が変わることも。
  • 「即日使える」ではない:最短即日“発送”で、使えるのは到着後(数日後)。
  • プラン条件:0円は対象プラン・条件下。月額等はプランにより異なる場合あり。

良い点だけでなく注意点も踏まえて、ご自身の業種・取扱高に合うかご検討ください。判断に迷う場合は60秒の無料診断で他の選択肢と比べることもできます。

申し込みの流れ

1

申し込み

申込フォームに必要事項を入力。

2

審査

加盟店審査。必要書類の案内に沿って進めます。

3

端末の発送

最短即日で発送。数日でお手元に届きます。

4

利用開始

初期設定済みで届けば、その日から決済OK。

こんな店舗におすすめ

逆に、他のタイプも並べて比べたほうがいいケース

結論から言うと、次の4つのどれかに当てはまる店舗は、アルファポータブルに決める前に端末タイプの違う選択肢も並べて比べたほうが失敗しません。決済端末は「決済手数料・入金サイクル・端末タイプ(iPad要否)」の3軸で最適解が変わり、どれを優先するかは業種と資金繰りで違うためです(→決済端末の選び方(3軸))。

※入金サイクル・条件は2026年8月時点の目安です。最新の条件は各社公式サイトでご確認ください。

アルファノートの評判・口コミはどう見ればいい?

「アルファノート 評判」で検索する方が気にしているのは、たいてい次の3点です。決済代行は店舗ごとに条件(料率・入金・審査)が変わるため、口コミの★の数だけで判断せず、自分の店舗に当てはめて確認するのが失敗しないコツです。

チェックしたい点見方・確認のしかた
手数料は結局いくらか口コミの料率は「その店舗の業種・取扱高での条件」。自店の料率は見積もりで実額を確認するのが確実です(表示の料率が必ず適用されるわけではありません)。
入金の早さ・サイクルクレジット・QRは半月ごとの締め(月2回)。資金繰りを重視するなら、現在の入金サイクルと比べて空白が出ないか確認を。
審査に通るか業種・営業実態によって変わります。他社で断られた業種でも、対応業種の幅が広い先なら通ることがあります。不安なら事前相談を。
サポート・解約条件解約金0円プランの有無、端末トラブル時の連絡先を、契約前に必ず確認しておくと安心です。

当サイトは、良い口コミも注意点も両方を踏まえて判断することをおすすめしています。迷う場合は、他社と横並びで比べられる60秒の無料診断や、実額の分かる見積もりでご確認ください。

対応業種の幅(どんな店舗が申し込める?)

アルファポータブルは対応業種の幅が広いのが特長で、小売・飲食から屋外イベント・移動販売まで幅広く使われています。とくに全東信が間口を広く受けていた業種——夜間・接待を伴う飲食(キャバクラ・スナック・ラウンジ・バー等のナイトビジネス)——は、破産後に一般的な決済代行で審査が慎重になりがちですが、対応業種の幅が広い先なら相談できるケースがあります。

※業種・営業実態により審査結果は変わり、必ず通るとは限りません。断られた経験がある場合も、営業許可証・店舗の実態がわかる資料を用意して相談すると通りやすくなります。

まずは申し込んで、端末を用意しておく

審査後に発送されます。決済を止めない・すぐ始めたい店舗は、早めのお申し込みが安心です。

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よくある質問

アルファノート(アルファポータブル)の手数料はいくらですか?
決済手数料は、現在ご利用中の料率や業種によってケースバイケースで決まるため、一律ではありません。目安として、クレジットはVisa・Mastercardが3.0%〜、JCBが3.24%〜(通常飲食の目安)、QR・電子マネーは一律3.7%です。初期費用・月額・解約金が0円のプランもあります。表示の料率が必ず適用されるわけではないため、正確な料率はお申し込み・見積もりでご確認ください。
アルファポータブルはスマホやiPadがなくても使えますか?
はい。アルファポータブルは画面・通信(SIM)・レシートプリンターが本体に内蔵されたオールインワン端末で、スマホやiPad(タブレット)がなくても端末だけで決済が完結します。SIM内蔵なので店舗にWi-Fiがなくてもモバイル通信で決済でき、屋外イベントや移動販売にも使えます。
申し込んだらいつ使えるようになりますか?
お申し込み・審査のあと、最短即日で発送され、通常は数日でお手元に届きます(お申し込み当日から使えるわけではありません)。工事は不要で、初期設定済みの端末なら、届いたその日から決済を始められます。
入金サイクルはどうなっていますか?
クレジット・QRコード決済は半月ごとの締め(月2回)です。電子マネーは種類により異なり、交通系・nanaco・QUICPayは半月締め、iD・WAON・楽天Edy・PiTaPaは月1回の入金です。
全東信の破産で端末が使えなくなりました。アルファポータブルに乗り換えられますか?
はい。全東信で使っていた端末が使えなくなった場合も、新しい決済端末に乗り換えれば決済を再開できます。スマホ・iPadを持っていない店舗は、端末だけで完結するアルファポータブルが導入もシンプルでおすすめです。
アルファノートの評判・口コミはどう判断すればいいですか?
決済代行は店舗ごとに料率・入金・審査の条件が変わるため、口コミの★の数だけで判断せず、①自店の料率は見積もりで実額を確認、②入金サイクルが今より遅くならないか、③自分の業種で審査に通るか——の3点を自分の店舗に当てはめて確認するのが確実です。良い口コミも注意点も両方を踏まえて検討することをおすすめします。
アルファポータブルはどんな業種に対応していますか?夜のお店でも申し込めますか?
小売・飲食・サービス業から屋外イベント・移動販売まで幅広く対応し、対応業種の幅が広いのが特長です。全東信が受けていた夜間・接待飲食(キャバクラ・スナック・ラウンジ・バー等のナイトビジネス)も、対応業種の幅が広いためご相談が可能です(審査あり、必ず通るとは限りません)。営業許可証や店舗の実態がわかる資料を用意して相談するとスムーズです。
アルファポータブルが向かない・他も検討したほうがいい店舗はどんな店ですか?
①入金を1日でも早くしたい店(アルファポータブルのクレジット・QRは半月ごとの締め=月2回入金のため、振込先の銀行を条件に翌営業日〜週1回で入金されるタイプのほうが資金繰りに合う場合があります)、②すでにiPad・iPhoneがあり会計アプリと一緒に使いたい店(手元の端末を使うカードリーダー型のほうが機材が増えません)、③電子マネーを必ず使いたい店(電子マネーの追加には初期費用・月額の追加費用がかかります)、④POSレジ・予約システムと連携させたい店、の4つのいずれかに当てはまる場合は、端末タイプの違う選択肢も並べて比べてから決めるのが確実です。決済端末は「決済手数料・入金サイクル・端末タイプ」の3軸で最適解が変わります。

※本ページのアルファポータブルに関する条件は、アルファノートの公表・案内情報等を参照した目安です(2026年7月時点)。手数料・入金・キャンペーン等は変動します。最新かつ正確な条件は、お申し込みページ・公式情報でご確認ください。

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